体幹ペダリング

今日も基礎練習。

片道10kmの平坦路を2往復、40km走る。

 

ギア比は2.0に固定して、120rpmを割り込まないようにというルール。

30km/hくらい。

今日は脚の回りがよかった。

 

こんな練習をしていると、毎回気付くことがある。

で、仮説を立ててやってみるとうまくいったりいかなかったり。

人間の身体ってすごいなぁ、と思うと同時に「全く使いこなせていない、もったいないなぁ」という感想が大きいです。

 

内容は企業秘密としますが、、見たり聞いたりのインプットで理解できる人、そんな人はそもそも気づいているはずなので晒しても問題ないとも言える。

晒さないけどw

 

体幹ペダリング

なんかよく耳にする気がするけど、そもそもペダリング自体が体幹を使うものであって、「体幹」と冠しているのがおかしいのではないか。

体幹がなくてもクランクは回せるけど、それってペダリングじゃないよね、的な。

今頃になってそんなことを思っています。

 

来月からはギア比をあげて同じ練習、1月からは負荷をかけていく予定。

そのための今月の練習、全く手抜きはできない。

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