ペダリングの上死点

今日は登りで神経系の筋トレをやってきた。
登りといっても山へ行く訳ではなく、ニュータウン方面の坂をつないでみた。


コース
連光寺〜いろは坂〜百草園〜中大〜東薬大〜野猿峠〜片倉〜鑓水〜小山田〜小野路〜黒川〜はるひ野〜コープ坂
上昇量:1,118m


今日感じた事
登りの筋力が無いとか以前に、ペダリングができていないのが問題なのではということ。
SFR的にゆっくり登坂してみると、上死点で動きが止まりそうになる。
平地だと慣性が働くので上死点は楽にクリアできるけど、登りだと慣性が働かないから
反対側の下死点のクリアがうまくいっていないのか、そもそも股関節主導では上死点のクリアが難しいような気もするけど。
ココでは大腿四頭筋を使っても良い?
まぁ今日の所は原因がわからないけどペダリングがダメなのはよくわかった。


登りは平地の延長だとは思うけど、登りの練習をしないと気づかない事もあるんですね。
平地で回せるようになってから登りに対応するスキルを追加する感じ?


パイオニアを導入してペダリング効率見てみたいなー
モニターだけならもってるんだけど・・・


以上ご査収のほどよろしくお願いします。